名栗の杜から

木の造形作家がオーナーの喫茶&ギャラリー、〈名栗の杜〉 ここでは、様々な作家の個展やコンサートが開かれています。 日々の出来事、取り囲む自然のうつろい等を紹介していきたいと思います。

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黄葉の名栗 麗しのシャンソン 

10月29日(土)2時~3時半
歌:若林圭子 ピアノ:種村久美子

料金:3000円 定員:40名 ご予約ください

博品館2009-7238m


若林圭子(歌) 
「歌声は私の言葉」と83年より「どんな声で」コンサートを開始。
ライフワークとしてレオ・フェレ(戦後シャンソンの鬼才)の詩人シリーズに、
大胆な解釈で日本語詩をつけ100曲近く歌う。その縁で、仏・伊に招聘され公演。
ジァンジァンでも10年間公演。現在は、銀座博品館劇場主催のリサイタルを毎年秋
に開催中。今年は9回目(11月8日火曜)。
シャンソンの他に、ブルース・日本の子守唄・民族音楽などレパートリーは広い。
近年は、オリジナル(祇園精舎、壇ノ浦夜話など)にも力をいれている。 
CD8枚リリース 「時は優しい魔法をかける」「エレジー」を発売中。

種村久美子(ピアノ)
国立音楽大学卒業。 歌曲、オペラの伴奏の後、主にミュージカルの舞台で活動。
宮本亜門の代表作「アイ・ガット・マーマン」や、「ファンタスティックス」
「ウーマン・イン・ホワイト」「マルグリット」「太平洋序曲」「マイフェア・レディ」
他 多数の作品でピアノ、スタッフとして携わる。 又、室内楽や歌の伴奏等、
クラシック、シャンソン、ポップスと巾広いジャンルで活動している。
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( 2011/10/04 22:13 ) Category 未分類 | トラックバック(-) | CM(0)


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